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〈2026.3.2〉雑誌「和樂」2026年4・5月号に掲載されました。

  • 5 日前
  • 読了時間: 2分

『和樂』2026年4・5月号の表紙。「京都で出合う、うるわし、工藝」特集を大きく掲載した華やかなデザイン。


このたび、『和樂』2026年4・5月号にて、弊社をご紹介いただきました。


「和樂」は、日本美術や工藝、文化、暮らしの美しさを丁寧に伝える雑誌で、「日本美術をもっと楽しく!日本文化をもっと身近に!」という視点から、多彩な特集を届けている媒体です。今号では京都の工藝が大きく取り上げられています。


さて、今回の掲載内容について少しご紹介します。


まず、44ページの「工藝と文化の循環地、京都 語り:ロバートキャンベル」のコーナーでは、弊社の彫金の様子を写した写真が掲載されています。


次に、74ページの「アートコンサルタント片山有佳子さんが太鼓判!京都で買うならコレ!」のコーナーでは、弊社のブランド「錺之-KAZARINO-」が紹介されています。

神社仏閣や仏壇を彩る錺金具の技術は、長い時間をかけて受け継がれてきたものです。

今回、そうし伝統的な仕事の現場と、そこから生まれたブランドの取り組みの両方をご紹介いただけたことを、大変うれしく思っております。


「和樂」は日本の伝統文化を深く掘り下げ、その魅力を発信し続けている素晴らしい雑誌です。私たちもその一翼を担えることを誇りに思います。


今後も、伝統と革新を大切にしながら、皆さまに喜んでいただける作品作りを続けてまいります。


ぜひ、書店やコンビニで「和樂」を手に取って、ご覧ください!


「和樂(わらく)」





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